夏休み      
    ドイツ・オ−ストリーへ行ってきました。  
    平成18年8月のことを、今頃になって、ようやく、整理する時間ができました。  
       
     
時間   多忙の中、無理矢理、時間を作り、行ってきました。  
     
オーストリー 『オーストリア』のことですが、最近、『オーストリー』という表現をしてくれるように  
  オーストリー人は、言っているようです。  
     
きれい
   
     
       
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  △ホーエンザルツブルグ城                                      △  シャフベルク山  
  きれいです。清潔です。  
  アジア的な状態とは、正反対のきれいさです。  
  アジアの国から帰国すると、日本のきれいさ、清潔さにほっとしますが、  
  ドイツの完璧さは、もっと、すごい。  
     
寒い
                                    サッカーのワールドカップの頃は、猛暑だったようですが
                                    最高気温が10度台の日が数日ありました。  
                                    フリースを持って行っていましたが、  
                                    助かりました。  
                                    ヤッケの下に、フリースを着ています。  
     
     
                                     刄Aプト式登山電車  
     
     
               刄宴Cン川  
     
     
     
ザルツブルグ    
     
     
     
     
     
     
     
     
     
                                 △ザルツァッハ川  
                              サウンドオブミュージックの舞台です。  
                              天気もよく、歩き疲れました。  
  美術館・教会・カフェ・ショーと楽しみました。  
     
 
 
ウィーン      
                               僵unstHausWienのレストランにて  
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
 
 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
                                                    △フンデルトバッサー設計のアパート  
     
                                  僵unstHausWienのレストランにて軽い昼食を  
                                   ショニッツェル+ヨーグルト+ソーセージ+ワイン  
     
     
歴史美術館
                                           数年前に大阪の天王寺美術館で
 
フエルメール                                              フェルメール展がありました。  
                                             その時が、フェルメールを意識した
                                             最初の機会です。  
                                             映画も見ました。  
                                             各地の美術館で作品を  
                                             探します。  
                                             歴史美術館でも、探しました。  
                                             展示場所が別の部屋に移動しているのに、
                                             パンフレットの過去の記載を惑わされ、
                                             一度は、あきらめかけましたが、  
                                             出口で、案内係に聞き、移動を知り、
                                                                                              展示場所にとんでいきました。  
     
                          館内は、フラッシュをたかなければ、デジタルカメラでの撮影は  
                          自由でした。  
     
また   このような写真をみていると、当時の状況を思い出し、また、海外に出たいと思ってしまいます。  
  ともかく、空気が違う。  
  have a nice time  
     
     
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